将来はDrupalのPluginを自作してみたいと思いDrupalの開発環境を構築してみました。まだ、使いこなすというには程遠いですが、一応動くようになったので、ブログにまとめてみました。
EclipseはWindowsClientにインストールしました。ZendDebuggerを動かすDocumentRootは、主に開発に用いるWindowsClientと、より本番に近い環境でテストできるLinuxServerの両方用意しました。WindowsClientのDocumentRootは、Xamppを用いて構築しました。LinuxServerはCentOSです。
最初、Eclipseは、日本語化されたPleiadesを使用していました。PHP版の“Pleiades All in One”には、XAMPPも同梱されており、ZendDebuggerもセットアップされているので、ほとんどそのまま使え、とても便利です。しかし、トラブルが発生したとき、エラーメッセージが日本語だと、ネットで検索しても解決策が見つからなかったので、後に英語版に切り替えました。
XAMPPのセットアップ